KIMONO SUZUKIオフ会「袖日和。」ご参加お待ちしております。
このたび、着物好きの皆さまと
「忙しい日常をひと休みし、着物を着て愉しく過ごす非日常のひととき」を共有するための オフ会コミュニティ「袖日和。」 をつくりました。
✔ 着物を着るきっかけがほしい
✔ 仲間と一緒に季節のお出かけを楽しみたい
✔ もっと気軽に着物に触れたい
そんな方にぴったりの集まりです。
MENYA FABRIC オリジナルブランド「久遠 KUON WOMEN」 季節毎に旬なデザインのナチュラルファブリックをセレクトしたカジュアルキモノスタイルです。暮らしでキモノをあなたらしく自由な感覚で装う楽しみを見つけられます。サイズオーダーもお客様の体型に合わせた手縫い仕立て。 気軽な普段着をエレガントに着こなす。ストレスのない心地よさで装う時間がより一層楽しみに About「久遠 KUON WOMEN」
Scene 02|「春の予感。」 久々のキモノ。うまく着れた時は気持ちも一緒に整う気がする。 朝の空気が、ほんの少しだけやわらいでいる。冬の終わりのようでもあり、春の入り口のようでもある。そんな曖昧な温度。 今日は、久しぶりに会う友人と街へ出る約束。
Scene 02|「春の予感。」 久々のキモノ。うまく着れた時は気持ちも一緒に整う気がする。 朝の空気が、ほんの少しだけやわらいでいる。冬の終わりのようでもあり、春の入り口のようでもある。そんな曖昧な温度。 今日は、久しぶりに会う友人と街へ出る約束。
Scene 01|土曜の午後3時、いつものカフェで友人と待ち合わせ。 久々のキモノ。このデニムは軽やかに身体に沿う感覚。ハリがあるのにやさしい風合い。動くたび、日常の所作が少しだけ丁寧になる自分が新鮮で楽しい。
Scene 01|土曜の午後3時、いつものカフェで友人と待ち合わせ。 久々のキモノ。このデニムは軽やかに身体に沿う感覚。ハリがあるのにやさしい風合い。動くたび、日常の所作が少しだけ丁寧になる自分が新鮮で楽しい。
「衣のstories。」SUI MEN/Outfit No.1 街がまだ声を持たない時間。窓を少しだけ開けると、冬の名残を含んだ空気が部屋に流れ込む。コーヒーの湯気がゆっくりと揺れて、今日という一日が静かに輪郭を持ちはじめる。
「衣のstories。」SUI MEN/Outfit No.1 街がまだ声を持たない時間。窓を少しだけ開けると、冬の名残を含んだ空気が部屋に流れ込む。コーヒーの湯気がゆっくりと揺れて、今日という一日が静かに輪郭を持ちはじめる。
昔ながらの低速シャトル織機で織られた生地は、空気をふくんだように柔らかく、着るほどに身体になじむのが特長です。
都会にも自然にも、さまざまなシーンに馴染む“上質なカジュアルキモノ”です。暮らしのひととき、週末のリセット時間に。あなたの暮らしにそっと寄り添い、コットンのやさしい風合いが心を整えます。
このたび、着物好きの皆さまと
「忙しい日常をひと休みし、着物を着て愉しく過ごす非日常のひととき」を共有するための オフ会コミュニティ「袖日和。」 をつくりました。
✔ 着物を着るきっかけがほしい
✔ 仲間と一緒に季節のお出かけを楽しみたい
✔ もっと気軽に着物に触れたい
そんな方にぴったりの集まりです。
情報が溢れる今の時代、あえて「多くを語らない」ことが美学になります。 江戸の職人が極細の点に込めた遊び心、江戸更紗が放つ異国の情緒。
観劇のロビーで、ギャラリーの静寂で、あるいは春の風が吹くテラスで。 華美ではないけれど、確かにそこに「華」がある。 そんな、「粋」な大人のための装いをご高覧ください。
時を超えて受け継がれてきた、美のかたち。
KIMONO SUZUKI
ANTIQUE AESTHETICS
2026.2.2(月)–2.8(日)
KIMONO SUZUKI 店舗にて
着物・羽織・帯・かんざし・帯留・バッグ・漆器など、
日本の美意識が息づくアンティークアイテムを展示販売。
それは、過去のものではなく
今を生きる装いとしての美。
心に響く一点との出会いを、ぜひ。
【初夏の湯河原で和文化体験しませんか?】
歴史と風情あふれる湯河原温泉で、心ほぐれる「和文化ワークショップ」を開催します!浴衣を着て、和の魅力にたっぷり触れてください
「ゆがわらの春を遊ぶ日」一日限定スペシャルプラン
湯河原の春を満喫できる特別な1日。コットンキモノをレンタルし、伝統工芸「つまみ細工」のワークショップを体験、地元食材の和食ランチを楽しめます。さらに、風情ある街並みを自由に散策しながら癒しの時間を堪能。
開催日: 2025年4月5日(土)
主催: KIMONO SUZUKI
📌 プラン内容:
4月5日・6日には、街歩きイベント「湯探歩」も開催され、地元ならではのおもてなしやスタンプラリーを楽しめます。
📞 お問い合わせ: KIMONO SUZUKI(TEL: 0465-62-3559)
日本人の心の奥に宿る静かで、美しく、たしかなリズム。自然と調和し、自分の内側に耳を澄ます。着物という“呼吸する衣”を通して、この時代を、凛と、しなやかに生きていく。